黒島結菜の箸の持ち方が下手?子供時代のほうが上手いと話題に?[画像]

黒島結菜の箸の持ち方が下手?子供時代のほうが上手いと話題に?

NHKの朝ドラ「ちむどんどん」でヒロイン暢子を演じている黒島結菜さんの箸の持ち方が話題になっています。

ネットでは「暢子、箸をちゃんと持って」「暢子、頼むからお箸親指立てて持ったり、握り箸しないで。見苦しい」といった声が上がっています。

ということで朝ドラ「ちむどんどん」でヒロイン暢子を演じる黒島結菜さんはどんな箸の持ち方をしているのか画像で紹介していきたいと思います。

そしてツイッターの声をまとめていました。

「黒島結菜の箸の持ち方が下手?子供時代のほうが上手いと話題に?」と題して記事をお届けしていきます。

黒島結菜の箸の持ち方が下手?画像

黒島結菜の箸の持ち方が下手?
引用元:https://twitter.com/

朝ドラ「ちむどんどん」でヒロイン暢子を演じる黒島結菜さんの箸の持ち方が下手だと話題になっています。

というのもヒロイン暢子は料理人という設定にも関わらず箸の持ち方が変でものすごい違和感があるということ。

画像を見てもこれでだし巻きを巻けるのが逆にすごいなあと感じました。

「ちむどんどん」では演出や脚本についての批判も多く上がっていますが黒島結菜さんの箸を扱う演技の時にちゃんと演技指導をして直しておけばこういったことはなかったのではないでしょうか。

黒島結菜の箸の持ち方の評判は?

ツイッターでは黒島結菜さんの箸の持ち方が気になる人が多いようです。

なにより食がテーマのドラマなのに箸の持ち方の練習しとくのは女優の仕事なのでは?といった厳しいですが当たり前の意見も多く感じました。

これだけ多くの人に違和感を与えるくらい箸の持ち方や包丁の扱いなどが下手だと黒島結菜さんの女優としての評価はもちろん演出家や脚本に対しても批判が出ても仕方がないかもしれませんね。

特に3人並んで食べるシーンを撮るなら絶対に箸の持ち方くらいは直しておくべきでしたね。

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黒島結菜の箸の持ち方は子供時代のほうが上手い?ちむどんどん画像

他にも朝ドラ「ちむどんどん」でヒロイン比嘉暢子の箸の持ち方でおかしなことがあります。

コメントでは「子供の暢子は箸ちゃんと持てたのにな…大人になってから下手になった」といったもの。

画像を見ると確かに子供時代の暢子のほうが箸の持ち方が上手いことがわかります。

大人になって下手になることは無いような気もしますが「ちむどんどん」ではこういったことが普通に放送されていました。

ちなみに子供時代の比嘉暢子を演じているのは子役の稲垣来未さんです。

ここまで来ると誰が演出をしてるのかも気になるところですよね。

黒島結菜の箸の持ち方が変なのは演出家が悪い?

ドラマ「ちむどんどん」の演出チーフは木村隆文さん。

そして脚本家は羽原大介さんで制作統括が小林大児さんです。

3人共料理の知識は無く演出チーフの木村隆文さんは「ごちそうさん」でも演出を担当していましたが料理に関しては「食べられるか、食べられないか」といったレベルだということをNHKドラマガイドでコメントされていました。

黒島結菜の箸の持ち方は子供時代のほうが上手い?ちむどんどん
引用元:NHKドラマガイド

正直すぎるコメントにびっくりですがこれはやばいですよね。。。

ただ料理がテーマのドラマなのだからそれなりに勉強して制作してほしかったように感じます。

ちむどんどんがよく炎上しているのは当たり前だったのかもしれませんね。

黒島結菜さんの箸の持ち方が変なのはおそらく注意されなかったからということもありますね。

ただ料理がテーマということなので言われななかったからと言って変な箸の持ち方はどうなのでしょうか。。。

今後の黒島結菜さんの女優としての活躍も注目していきたいですね。

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まとめ

「黒島結菜の箸の持ち方が下手?子供時代のほうが上手いと話題に?」を最後までご覧いただきありがとうございました。

今回は朝ドラ「ちむどんどん」でヒロイン比嘉暢子を演じる黒島結菜さんの箸の持ち方が下手ということが話題になっていたので画像とツイッターの評判をまとめて見ました。

結論として黒島結菜さんの箸の持ち方が下手ということもありますがそういったことに全く関心がない脚本家や演出家が制作している料理がテーマのドラマなので黒島結菜さんの箸の持ち方が変でも指摘されなかったのではないかと思われます。

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